ウエストが気になる女性は80%以上!お腹を引き締めるには?

こんにちは!ライターのKEIです。

皆さん、今、痩せたい箇所ってありますか?私はお腹です!

体質なのか、痩せてもなぜかお腹だけはお肉が落ちにくいんですよね…。

美容に気を使う女性にとって、ダイエットというのはいつも頭にあるものだと思いますが、ただ体重を落とすのではなくて、キレイな体型になりたいですよね。

少し前のデータですが、2012年7月8日に(株)ぐるなびが発表した「ダイエットに関する意識調査」によると、男女ともに気になる女性の体の箇所の一番が「ウエスト」という結果があります。

この調査は、20~40代の男女1354人(男性666人、女性688人)を対象に行われたものですが、女性では85%以上、男性でも60%以上が、「ウエスト」が気になると回答しています。

ただ体重を落とすだけなら、食事制限や、運動量を増やすなどで何とかなりそうですが、お腹のお肉を重点的に落としたい、ウエストを引き締めたいという場合は、どうすれば良いのでしょうか。

そこで今回おすすめするのが、「ベリーダンス」です。

ベリーダンスで、本当に体型が変わった!

実は私は、数年前に東京に来たときにベリーダンスを始め、3~4年ほど続けていました。

もともと凹凸のない着物の着やすい体型だったのですが(笑)、それでも確かに、ウエストにくびれが! お腹が引き締まった!という効果を感じました。

痩せるというよりは、体のラインがキレイになる感じです。

そんなおすすめのベリーダンスですが、引越や仕事の都合でここ1~2年はきちんとレッスンに行けておらず、体型が元に戻りつつある、今、お腹が気になる…!というわけなんです。

ベリーダンスのレッスンはこんな感じ!体験レポート

そこで今回、改めて体験レッスンからベリーダンスを再開すると共に、これからベリーダンスを始めてみたいという方のために、体験レポートとスクール選びの際のポイントをお伝えすることにしました。

ベリーダンスを始めるならまずは体験レッスンから

ベリーダンスを始める際は、まず、いくつかのスクールの体験レッスンを受けてみることをおすすめします。

というのも、一口にベリーダンスといってもいくつかのスタイルがあり、スクールの体制、所属しているインストラクターや生徒さんの雰囲気など、スクールによってさまざまなので、ネットや口コミの情報だけでは測りきれないところがあります。

体験レッスンは1~2時間で1,000円~2,000円程度のところが多いので、気軽に試すことができます。

全国のスクールを探すのに、以下のサイトもおすすめです。

Belly dance JAPAN―SCHOOL GUIDE

私が今回体験レッスンを申し込んだのは、以下のスクールです。

ポイントは、踊りのスタイルが好きなものだったこと、サイトに掲載されている写真などから感じるスクールの雰囲気が良かったこと、そしてレッスンに気軽に参加できそうだったことです。

Izumi Oriental Dance Studio
スタジオ住所:〒231-0011 横浜市中区太田町5-67 第1SUGAビル3階
TEL:050-3642-2969

このスクールでは、体験レッスンは入門・超入門クラスのいずれかで、サイト掲載のレッスンスケジュールから選択して申込フォームより申込をします。

今回は、入門クラスで1時間15分、体験レッスン料は1,000円でした。

体験レッスンで注意すべきこと

ベリーダンスのスタジオはちょっと分かりにくい場所にあることも多いので、時間に余裕を持って行くようにしましょう。

スクールによって固定のスタジオを持っている場合と、レンタルスタジオの場合があります。

レンタルスタジオだと開始時間ぴったりまで入れないということもありますが、今回は固定のスタジオがあるスクールだったので、開始前に入り準備をすることができました。

キラキラとした華やかな衣装が印象的なベリーダンスですが、練習はスエットにTシャツやキャミソールといった、動きやすい恰好で大丈夫です。

お腹の動きが見えた方が良いので、専用の練習着なども販売されています。

これがまたかわいいのでテンションが上がります!本格的に始める場合は用意すると良いですよ。

また、ベリーダンス独特のアイテムとして、「ヒップスカーフ」という腰に巻く飾りがあります。

ベリーダンスは腰を動かすことが多いので、ヒップスカーフを巻いていると、音や飾りの動きが華やかですし、腰の動きを確認することもできます。

足元は、発表会やイベントなどではバレーシューズに似たようなフラットシューズやヒールのある専用のシューズを履くことも多いですが、練習は裸足で行うことが多いです。

その分足が汚れるので、使い捨てシートなど持って行くと便利です。

あとはお水。

ベリーダンスはかなり運動量があるので、冬場でも結構汗をかきます。

水分補給は忘れずに行いましょう。

いざ開始!ベリーダンス体験レッスンの流れ

体験レッスンといっても、普通のレッスンにまざって同じようにやるわけで、他の生徒さんは知り合い同士だったり慣れた人だったり、ちょっとどきどきします。

でも、体験でというと、だいたい親切に案内してもらえます。

レッスンはまず、ストレッチから始まります。

このストレッチ、意外とインストラクターの方の個性が出ます。

ヨガっぽい動きも多かったりします。

そして基本の動きの練習。

腰の動きが多いですが、足や胸、腕、手先、頭や首と、実は全身を使います。

そしてそのほとんどが、はじめてだとなかなかできません。

日常で使う筋肉と全然違うところを使うので、まず、動かそうと思っても動かない…という状態です。

これが続けるとちゃんと動くようになるので、不思議だなあと思います。

そして翌日はもれなく筋肉痛に。

でも、鍛えられた感があります。

お腹が筋肉痛になると、これでちょっとは引き締まるかなと、痛いけど嬉しい感じが。

基本の動きの後は、移動しながらの動きを練習します。

これがまたできない…静止状態ではできる動きが、ステップが加わるととたんに体が動かなくなる…これはもう練習あるのみです。

そして最後に、曲に合わせた振りを練習します。

今回は入門クラスだったので、レッスン中に練習した振りを組み合わせて、1フレーズぐらいを踊りました。

一つの曲を完成させるクラスだと、レッスンごとに少しずつ振りが増えて行って、何回かのレッスンで完成させるという感じになります。

ベリーダンススクール選び、注意するポイント

体験レッスンの後は、スクールの説明をしてもらい、入会するかどうかという話になります。

もし気に入ったならすぐ決めて良いと思いますが、迷う気持ちがあれば他のところも体験してみてからにしましょう。

スクールを決める際のポイントとしては、1.踊りのスタイル、2.所属インストラクター、3.レッスンの時間帯と数、4.料金体系、5.発表会といったところを見てみると良いかと思います。

1.踊りのスタイル

ひと口にベリーダンスといっても、さまざまなスタイルがあります。

ベリーダンスはもともと、エジプトを始めとする中東、アラブ文化圏を起源とする踊りですが、そこからさまざまな地域に伝わる中で、いくつかの系統に分かれていきました。

ベリーダンスという名前も、お腹(ベリー)を動かす特徴的な動きから、アメリカでそう呼ばれるようになったもので、アラブ文化圏では「ラクス・シャルキー」「ラクス・バラディー」などと呼ばれます。

ベリーダンスのスタイルとしては、この中東の踊りを受け継ぐ「オリエンタル」、エジプトで受け継がれた「エジプシャン」、ジプシーの踊りに影響を受けていると言われる「ターキッシュ」、ベリーダンスがアメリカに渡り生まれた「トライバル」などがあります。

ざっくり分けると、オリエンタルとエジプシャンは優雅な動きが多く、ターキッシュやトライバルは激しい動きが多く、それぞれの衣装にもその特徴が表れています。

どのスタイルが合うかは人によりますので、まずはスクールのサイトなどを確かめて、気になるものを体験してみるのが良いでしょう。

2.所属インストラクター

インストラクターを務めるような人は、どの人も当然踊りのうまい人なのですが、ベリーダンスというのは非常に個性が出ます。

なので、このインストラクターの方の踊りが好き! というスクールを見つけられるのがベストです。

3.レッスンの時間帯と数

体験レッスンだけでなく、無理なく通える時間帯のレッスンがあるか、確認しておきましょう。

固定のレッスンに出る場合は振替ができるのか、自由にレッスンが選べる場合は、自分の都合がつきやすい時間帯にきちんとレッスンがあるか、要確認です。

4.料金体系

月謝制のところと、チケット制のところがあります。

月謝制のメリットは、メンバーの顔ぶれなども固定になるので、安定して続けやすいというところ。

チケット制のメリットは、忙しくても都合をつけて続けやすいというところ。

ライフスタイルに合ったものを選びましょう。

5.発表会


ベリーダンスのスクールでは、「ハフラ」と呼ばれる小さなパーティーと、大きな発表会とで、身につけた踊りを披露します。

このハフラや発表会にどの程度出られるのかというのも、チェックしておいた方が良いでしょう。

また、ハフラや発表会には参加費や衣装代がかかってくるので、もしこのあたりも確認できるのならば訊いてみると良いと思います。

楽しく体型をキープできる! ベリーダンス、おすすめです

ベリーダンスの良いところは、体のラインがキレイになるということはもちろん、たとえ多少お肉がついてしまっても(笑)、キレイなラインはキープできるので、痩せなきゃというある種の強迫観念から解放されるということもあります。

また、人前で踊れるようになると、かなり度胸がつきます。

ハフラや発表会、その他のイベントでは、華やかな衣装にしっかりとメイクをするので、別人に変身したような、そんな楽しさもあります。

お腹が気になるかたはもちろん! 何かはじめたいなあいう方にも、とてもおすすめです。

 

Follow me!!

最新の情報をフォローする

Twitter でmottohbをフォローしよう!

https://motto-woman.com/wp/wp-content/uploads/iStock-539117002-1024x683.jpghttps://motto-woman.com/wp/wp-content/uploads/iStock-539117002-150x150.jpgKEIエクササイズ暮らすくびれ,ウエスト,ダイエット,ベリーダンス,体験レポートウエストが気になる女性は80%以上!お腹を引き締めるには? こんにちは!ライターのKEIです。 皆さん、今、痩せたい箇所ってありますか?私はお腹です! 体質なのか、痩せてもなぜかお腹だけはお肉が落ちにくいんですよね…。 美容に気を使う女性にとって、ダイエットというのはいつも頭にあるものだと思いますが、ただ体重を落とすのではなくて、キレイな体型になりたいですよね。 少し前のデータですが、2012年7月8日に(株)ぐるなびが発表した「ダイエットに関する意識調査」によると、男女ともに気になる女性の体の箇所の一番が「ウエスト」という結果があります。 この調査は、20~40代の男女1354人(男性666人、女性688人)を対象に行われたものですが、女性では85%以上、男性でも60%以上が、「ウエスト」が気になると回答しています。 ただ体重を落とすだけなら、食事制限や、運動量を増やすなどで何とかなりそうですが、お腹のお肉を重点的に落としたい、ウエストを引き締めたいという場合は、どうすれば良いのでしょうか。 そこで今回おすすめするのが、「ベリーダンス」です。 Fig_BellyDanceさん(@fig_bellydance)がシェアした投稿 - 2017 5月 23 9:40午後 PDT ベリーダンスで、本当に体型が変わった! 実は私は、数年前に東京に来たときにベリーダンスを始め、3~4年ほど続けていました。 もともと凹凸のない着物の着やすい体型だったのですが(笑)、それでも確かに、ウエストにくびれが! お腹が引き締まった!という効果を感じました。 痩せるというよりは、体のラインがキレイになる感じです。 そんなおすすめのベリーダンスですが、引越や仕事の都合でここ1~2年はきちんとレッスンに行けておらず、体型が元に戻りつつある、今、お腹が気になる…!というわけなんです。 ベリーダンスのレッスンはこんな感じ!体験レポート そこで今回、改めて体験レッスンからベリーダンスを再開すると共に、これからベリーダンスを始めてみたいという方のために、体験レポートとスクール選びの際のポイントをお伝えすることにしました。 東京ダンスヴィレッジさん(@tokyodancevillage)がシェアした投稿 - 2017 4月 19 5:00午前 PDT ベリーダンスを始めるならまずは体験レッスンから ベリーダンスを始める際は、まず、いくつかのスクールの体験レッスンを受けてみることをおすすめします。 というのも、一口にベリーダンスといってもいくつかのスタイルがあり、スクールの体制、所属しているインストラクターや生徒さんの雰囲気など、スクールによってさまざまなので、ネットや口コミの情報だけでは測りきれないところがあります。 体験レッスンは1~2時間で1,000円~2,000円程度のところが多いので、気軽に試すことができます。 全国のスクールを探すのに、以下のサイトもおすすめです。 Belly dance JAPAN―SCHOOL GUIDE 私が今回体験レッスンを申し込んだのは、以下のスクールです。 ポイントは、踊りのスタイルが好きなものだったこと、サイトに掲載されている写真などから感じるスクールの雰囲気が良かったこと、そしてレッスンに気軽に参加できそうだったことです。 Izumi Oriental Dance Studio スタジオ住所:〒231-0011 横浜市中区太田町5-67 第1SUGAビル3階 TEL:050-3642-2969 このスクールでは、体験レッスンは入門・超入門クラスのいずれかで、サイト掲載のレッスンスケジュールから選択して申込フォームより申込をします。 今回は、入門クラスで1時間15分、体験レッスン料は1,000円でした。 体験レッスンで注意すべきこと ベリーダンスのスタジオはちょっと分かりにくい場所にあることも多いので、時間に余裕を持って行くようにしましょう。 スクールによって固定のスタジオを持っている場合と、レンタルスタジオの場合があります。 レンタルスタジオだと開始時間ぴったりまで入れないということもありますが、今回は固定のスタジオがあるスクールだったので、開始前に入り準備をすることができました。 キラキラとした華やかな衣装が印象的なベリーダンスですが、練習はスエットにTシャツやキャミソールといった、動きやすい恰好で大丈夫です。 お腹の動きが見えた方が良いので、専用の練習着なども販売されています。 これがまたかわいいのでテンションが上がります!本格的に始める場合は用意すると良いですよ。 また、ベリーダンス独特のアイテムとして、「ヒップスカーフ」という腰に巻く飾りがあります。 ベリーダンスは腰を動かすことが多いので、ヒップスカーフを巻いていると、音や飾りの動きが華やかですし、腰の動きを確認することもできます。 東京ダンスヴィレッジさん(@tokyodancevillage)がシェアした投稿 - 2017 4月 27 5:03午前 PDT Khan El Khaliliさん(@khan_el_khalili_nagasaki)がシェアした投稿 - 2017 1月 12 10:27午後 PST 足元は、発表会やイベントなどではバレーシューズに似たようなフラットシューズやヒールのある専用のシューズを履くことも多いですが、練習は裸足で行うことが多いです。 その分足が汚れるので、使い捨てシートなど持って行くと便利です。 あとはお水。 ベリーダンスはかなり運動量があるので、冬場でも結構汗をかきます。 水分補給は忘れずに行いましょう。 いざ開始!ベリーダンス体験レッスンの流れ 体験レッスンといっても、普通のレッスンにまざって同じようにやるわけで、他の生徒さんは知り合い同士だったり慣れた人だったり、ちょっとどきどきします。 でも、体験でというと、だいたい親切に案内してもらえます。 レッスンはまず、ストレッチから始まります。 このストレッチ、意外とインストラクターの方の個性が出ます。 ヨガっぽい動きも多かったりします。 そして基本の動きの練習。 腰の動きが多いですが、足や胸、腕、手先、頭や首と、実は全身を使います。 そしてそのほとんどが、はじめてだとなかなかできません。 日常で使う筋肉と全然違うところを使うので、まず、動かそうと思っても動かない…という状態です。 これが続けるとちゃんと動くようになるので、不思議だなあと思います。 そして翌日はもれなく筋肉痛に。 でも、鍛えられた感があります。 お腹が筋肉痛になると、これでちょっとは引き締まるかなと、痛いけど嬉しい感じが。 基本の動きの後は、移動しながらの動きを練習します。 これがまたできない…静止状態ではできる動きが、ステップが加わるととたんに体が動かなくなる…これはもう練習あるのみです。 そして最後に、曲に合わせた振りを練習します。 今回は入門クラスだったので、レッスン中に練習した振りを組み合わせて、1フレーズぐらいを踊りました。 一つの曲を完成させるクラスだと、レッスンごとに少しずつ振りが増えて行って、何回かのレッスンで完成させるという感じになります。 ベリーダンススクール選び、注意するポイント 体験レッスンの後は、スクールの説明をしてもらい、入会するかどうかという話になります。 もし気に入ったならすぐ決めて良いと思いますが、迷う気持ちがあれば他のところも体験してみてからにしましょう。 スクールを決める際のポイントとしては、1.踊りのスタイル、2.所属インストラクター、3.レッスンの時間帯と数、4.料金体系、5.発表会といったところを見てみると良いかと思います。 1.踊りのスタイル ひと口にベリーダンスといっても、さまざまなスタイルがあります。 ベリーダンスはもともと、エジプトを始めとする中東、アラブ文化圏を起源とする踊りですが、そこからさまざまな地域に伝わる中で、いくつかの系統に分かれていきました。 ベリーダンスという名前も、お腹(ベリー)を動かす特徴的な動きから、アメリカでそう呼ばれるようになったもので、アラブ文化圏では「ラクス・シャルキー」「ラクス・バラディー」などと呼ばれます。 ベリーダンスのスタイルとしては、この中東の踊りを受け継ぐ「オリエンタル」、エジプトで受け継がれた「エジプシャン」、ジプシーの踊りに影響を受けていると言われる「ターキッシュ」、ベリーダンスがアメリカに渡り生まれた「トライバル」などがあります。 ざっくり分けると、オリエンタルとエジプシャンは優雅な動きが多く、ターキッシュやトライバルは激しい動きが多く、それぞれの衣装にもその特徴が表れています。 どのスタイルが合うかは人によりますので、まずはスクールのサイトなどを確かめて、気になるものを体験してみるのが良いでしょう。 2.所属インストラクター インストラクターを務めるような人は、どの人も当然踊りのうまい人なのですが、ベリーダンスというのは非常に個性が出ます。 なので、このインストラクターの方の踊りが好き! というスクールを見つけられるのがベストです。 3.レッスンの時間帯と数 体験レッスンだけでなく、無理なく通える時間帯のレッスンがあるか、確認しておきましょう。 固定のレッスンに出る場合は振替ができるのか、自由にレッスンが選べる場合は、自分の都合がつきやすい時間帯にきちんとレッスンがあるか、要確認です。 4.料金体系 月謝制のところと、チケット制のところがあります。 月謝制のメリットは、メンバーの顔ぶれなども固定になるので、安定して続けやすいというところ。 チケット制のメリットは、忙しくても都合をつけて続けやすいというところ。 ライフスタイルに合ったものを選びましょう。 5.発表会 ベリーダンスのスクールでは、「ハフラ」と呼ばれる小さなパーティーと、大きな発表会とで、身につけた踊りを披露します。 このハフラや発表会にどの程度出られるのかというのも、チェックしておいた方が良いでしょう。 また、ハフラや発表会には参加費や衣装代がかかってくるので、もしこのあたりも確認できるのならば訊いてみると良いと思います。 楽しく体型をキープできる!...オーガニックな暮らしで私らしく健康でキレイに

Recommend!!こちらの記事もおすすめ