一日の疲れを癒すバスタイムは、女性にとって大切な時間ですよね。

とはいえ…忙しい時、疲れている時はお湯を張るのが面倒で、ついついシャワーで済ませてしまうこともある私。

毎日ゆったりと入浴ができればよいのですが、時間に追われているとなかなかそうもいかない…という女性も多いのではないでしょうか。

そんな私が、最近興味を持っているのが「ボディソープ」。

昔は特にこだわりがなく、ドラッグストアで販売されているリーズナブルなものを使用していましたが、オーガニック系のボディソープを使ったことをきっかけに、その香りのよさや洗い上がりの違いに驚き、短時間でもリフレッシュできるアイテムとして関心が出てきました。

今回は、おすすめボディソープや、ボディーソープを選ぶ時の注意点などをご紹介します!

香りのよいおすすめボディソープ・シャワージェル5選

現在は国内・海外を問わず、さまざまな種類のボディソープやシャワージェルが発売されています。

私が実際に使っている商品も含めた、おすすめボディソープ・シャワージェルをご紹介します。

1.MARKS&WEB ハーバルクリアボディソープ ラベンダー/ローズマリー


MARKS&WEB

自然派化粧品や雑貨などを取り揃え、全国にショップを展開する「MARKS&WEB」。

シンプルかつセンスの良い商品ラインナップのこちらのブランドから発売されているのが、「ハーバルクリアボディソープ」。

肌のキメを整える柿タンニンと、保湿効果のあるワイルドタイムエキスが配合されているため、お肌にも安心です。

私は現在こちらのボディソープを使っていますが、洗い上がりの肌はしっとりというよりサラサラとしています。

ボディソープ自体は透明で、少量の水でもよく泡立つため、全身を洗いやすいです。

香りはラベンダーとローズマリーに、メントールのすっきりとした匂いが混ざっています。

ラベンダーの香りがややしっかり出ているため、使用していてとても癒されます。正直なところ、ハーブ系の香りは苦手だったのですが、こちらはナチュラルで肌にほどよく残る香りのため、気に入っています。

また、こちらの商品の特徴が、わずかに入ったメントール成分。さりげない清涼感でとてもさっぱりします。

香りが強すぎず男性でも使いやすいので、ご夫婦やカップルで一緒に使うのもおすすめです。

【商品名】MARKS&WEB ハーバルクリアボディソープ ラベンダー/ローズマリー
【価格】¥ 1,587 (税込)
【内容量】500mL
【成分】香り:ラベンダー精油、ローズマリー精油 収れん成分:柿タンニン 保湿成分:ワイルドタイムエキス

2.ハウスオブローゼ ボディソープ PGF(ピンクグレープフルーツの香り) 300mL

ハウスオブローゼ

ハウスオブローゼの商品は、天然の植物由来成分やミルク由来成分などが配合されているため、低刺激。

「市販のボディソープは効き目が強い」と感じる人にもおすすめです。

私も以前、ハウスオブローゼのシャワージェルを使用していたのですが、しっかりとした香り&なめらかな洗い上がりが印象的でした。

「さっぱりとした香りのボディソープを使いたい!」という人におすすめなのが、こちらのボディソープ。

大手コスメサイト「@コスメ」では7段階中6で、「本当のピンクグレープフルーツのよう」「洗い上がりがさっぱりしている」など、高評価です。

いくら香りがよくても、あまりに人工的すぎると違和感がありますが、こちらは天然のピンクグレープフルーツ果皮油、保湿成分であるグレープフルーツ種子・果実エキスなどを配合しているため、自然な香りを楽しめます。

無着色・無鉱物油・アルコールフリーのため、成分が気になる人にも安心です。

【商品名】ハウスオブローゼ ボディソープ PGF(ピンクグレープフルーツの香り) 300mL
【価格】1,404円(税込)
【内容量】300mL
【成分】ピンクグレープフルーツ果皮油(天然精油(芳香成分))、グレープフルーツ種子エキス・グレープフルーツ果実エキス・グレープフルーツ果実水(すべて保湿成分)配合

3.モーガンズ ボディウォッシュ オールスキンモイスチャライジング


mogans

モーガンズは、天然成分にこだわったヘアケア・ボディケアなどを販売する自然派コスメブランドです。

こちらのボディソープは、フランキンセンスをベースに、ベルガモット、ラベンダーなど、複数のアロマを配合しています。バニラ果実やリンゴの香り成分も配合されているため、アロマ系の香りが好きな人、香りにこだわる人におすすめのボディソープです。

大手コスメサイト「@コスメ」でも、7段階中6.2の評価。「アロマの香りが爽やかでリラックスできる」「泡立ちが優しい」など、好評です。

また、20種類のアミノ酸を配合されているため、お肌のうるおいをキープすることができます。さらに、美肌に効果のあるアロエベラエキスが4種類配合されています。

石油由来界面活性剤、パラペン、シリコンなどお肌に負担がかかる成分を使用せず、植物由来成分を使っているため、敏感肌や乾燥肌の人でも使用できます。

こちらのボディソープは赤ちゃんにも使うことができるので、小さなお子さんがいるママにも嬉しいですね。

【商品名】モーガンズ ボディウォッシュ オールスキンモイスチャライジング
【価格】2,484円(税込)
【内容量】345 g
【成分】 ココイルリンゴアミノ酸Na、アロエベラ葉エキス、キダチアロエ葉エキス、アロエフェロックス葉エキス、バニラ果実エキス、ベルガモット果実油、イランイラン花油、ラベンダー油 など

4. ヴェレダ ヒッポファンフルーティ クリーミー ボディウォッシュ


ヴェレダ

使用する植物原料の約75%が、オーガニック・バイオダイナミック製法で作られているヴェレダの製品。

こちらは、ビタミンが豊富に含まれスキンケアによいとされる、「ヒッポファン」と呼ばれるグミ科の低木の果実・種子から抽出したオイルを使ったボディウォッシュです。

お肌の水分を奪うことなくしっとりと洗い上げるので、乾燥肌の人におすすめです。

「@コスメ」での評価は、7段階中6。「柑橘系の香りがフルーティーで良い」「洗い上がりがすべすべ」などのクチコミがあります。

日本ではあまり聞き慣れない果実ですが、爽やかな香りのボディソープを使いたい人、お肌が乾燥しがちな人などにおすすめです。

【商品名】ヴェレダ ヒッポファンフルーティ クリーミー ボディウォッシュ
【価格】1,512円(税込)
【内容量】200mL
【成分】ヤシ油アルキルグルコシド、ココイルグルタミン酸2Na、カラギーナン、ココイルグルタミン酸Na、ウミクロウメモドキ油 など

5.マシェリ フレグランスボディソープ


Amazon

資生堂グループが、20~30代の高感度な女性をターゲットに展開するブランド「マシェリ」。

マシェリというとシャンプーやコンディショナーの印象が強いですが、今年3月に新発売となったこちらのボディソープは、フローラルフルーティの香りを全身にまとうことができます。

汗などの匂いをよい香りに調和させるフレグランスセンサー機能や、うるおい成分のハチミツやヒアルロン酸Naなどの濃密パールハニージュレBXを配合しているため、香りと肌ごこちの両方に優れています。

「@コスメ」の評価は、7段階中6.2。「甘く女性らしい香り」「バスルーム中に香りが広がる」などの意見があります。

華やかな香りに包まれながら、バスタイムを楽しみたいという人におすすめです。

【商品名】マシェリ フレグランスボディソープ
【価格】778円(税込)
【内容量】450ml
【成分】濃密パールハニージュレBX(パールコンキオリン・ハチミツ・ヒアルロン酸Na・セリシン)など

ボディソープを選ぶ時の注意点

ボディソープを選ぶ時には、いくつか気をつけた方がよい点があります。

ボディソープは基本的に、石けん系のものとそれ以外のものに分かれます。石けん系のボディソープはさっぱりとした洗い心地というメリットがあるものの、アルカリ性のため敏感肌の人には刺激が強く、あまり適していません。

乾燥肌の人の場合は、保湿成分が配合されていたり、弱酸性のタイプなど、肌に優しいボディソープを選ぶとよいでしょう。

ただし、ミネラルオイルなど、保湿に優れている反面、肌のバリア機能を低下させてしまう可能性のある成分が含まれたボディソープは、乾燥肌の人は避けた方が無難です。

シャワージェルとの違いって?

ボディソープと似た商品に、「シャワージェル」があります。

店頭などで見かけて、「ボディソープとシャワージェルって何が違うの?」と疑問に思ったことがある人もいるかもしれません。

(私も昔は、「シャワージェルってシャワーの時しか使えないの?身体は洗えないのかな?」と思っていました…。)

シャワージェルは「液体石鹸」のことを指し、無色・または色のついたジェル状になっています。ボディソープと同じように、身体を洗う時に使用することができます。

シャワージェルは香りの種類が豊富なほか、お風呂にやや多めに入れ、浴槽に張ったお湯にシャワーを当てると、泡風呂を作ることができます。また、ボトルのデザインなどがお洒落なものが多いのも特徴です。

洗い上がりや泡立ちを重視する人はボディソープを、香りの種類やバスタイムにこだわりのある人はシャワージェルを選んでもよいですね。

香りや使用感は千差万別。自分に合ったボディソープを探してみよう

ボディソープは、ただ身体を清潔に洗い上げるだけのものではなく、アイテムによって、豊かな香りに包まれる幸福感、洗った後の肌のさっぱり・しっとり感なども変わります。

安さや内容量で選ぶのもよいですが、香りや成分、使用感などにこだわって選んでみるのもおすすめです。

自分好みのボディソープを見つけることで、ワンランク上のバスタイムを過ごすことができるでしょう。

関連記事:オーガニックボディソープ|うるおい・濃密泡・すべすべの洗い上がり♡ 香りで選ぶ人気のボディソープ10選。

 

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